森ようツナギスト Japanication ゲッベルみどり

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2018年 12月 07日 ( 3 )

起業して9年と6日★

2009年12月に個人事業主「Japanication Midori Goebbel」を立ち上げフリーのコーディネート業を開始(2014年から副業)。2014年1月から「NEXT Munich GmbH. The App Agency」にてシニアQAとして勤務。

★☆★ドイツ教育機関視察プランのコーディネート★☆★
●ビジネスパートナーは、World Au Pair in JAPAN
→→ とってもお世話になってます。横山さん、ありがとうございます!!2009年に起業してすぐにお声をかけをして、横山さんのビジョンで、2010年に森の幼稚園のプロジェクトが生まれました。横山さんには本当に大感謝です!!

オーダーメードで個人視察プランをコーディネートいたします。参加者の体験談も掲載しています。
ドイツの教育機関視察プラン (森のようちえん、自然ようちえん、モンテッソーリ幼稚園、シュタイナー幼稚園)

!!!注目!!!
2014年にドイツのIT企業の正社員になりましたので、森のようちえん、自然ようちえん、シュタイナー幼稚園、モンテッソーリ幼稚園の視察コーディネートには残念ながら制約がございます。あらかじめご理解の程よろしくお願いいたします。

<第1回目>
2010年11月8日から11月12日までの5日間、20代前半の大学生のお客様からのご要望を受けて、ドイツの教育関連視察プランをコーディネートしました。視察先は、交通ショーとグリーンシティ、ルードルフ・シュタイナー学校 自由ヴァルドルフ学校、ウンターメンチング森の幼稚園。

<第2回目>
2011年3月9日から3月15日までの5日間、20代後半の幼稚園教諭のお客様からのご要望を受けて、ドイツの教育機関視察プランをコーディネートいたしました。視察先は、モンテッソーリ幼稚園、ウンターメンチング森の幼稚園、イザールアウエン自然幼稚園、ルードルフ・シュタイナー学校 自由ヴァルドルフ学校。

<第3回目>
2011年5月2日と3日の2日間、日本オーペア情報センターY氏のためにドイツの教育機関視察ツアーをコーディネートいたしました。視察先は、ルードルフ・シュタイナー幼稚園 自由ヴァルドルフ幼稚園、ウンターメンチング森の幼稚園。

<第4回目>
2011年5月9日から5月13日までの5日間、森の幼稚園インターンシップ第四期生のご要望を受けて、ドイツの教育機関視察プランをコーディネートいたしました。視察先は、モンテッソーリ幼稚園、イザールアウエン自然幼稚園、ファサナリー自然幼稚園。このお客様は視察プログラムの後、5月16日から5月27日まで2週間森の幼稚園インターンシップをされました。視察後に実習プログラムにご参加された初のお客様でもあります♪

<第5回目>
2011年7月20日から7月22日までの3日間、森の幼稚園インターンシップ第六期生のご要望を受けて、ドイツの教育機関視察プランをコーディネートいたしました。視察先は、イザールアウエン自然幼稚園、ルードルフ・シュタイナー学校 自由ヴァルドルフ学校、アマーランド森の幼稚園。このお客様は視察プログラムの後、10月から12月まで約3ヶ月、森の幼稚園インターンシップをされました。そして、2012年2月から8月までの8ヶ月間、正式に実習生として勤務されました!

<第6回目>
2011年9月21日から9月22日までの2日間、ドイツの教育機関視察プランをコーディネートいたしました。視察先は、ルードルフ・シュタイナー学校 自由ヴァルドルフ学校、ポーイング森の幼稚園。

<第7回目>
2011年11月23日から11月29日までの5日間、50代半ばのベテラン幼稚園教諭のお客様のご要望を受けて、ドイツの教育機関視察プランをコーディネートいたしました。視察先は、モンテッソーリ幼稚園、ウンターメンチングの森の幼稚園、ファサナリー自然幼稚園、ルードルフ・シュタイナー学校 自由ヴァルドルフ学校。

<第8回目>
2012年3月8日から3月14日までの5日間、40代前半の大学准教授のお客様のご要望を受けて、ドイツの教育機関視察プランをコーディネートいたしました。視察先は、ファサナリー自然幼稚園、イザールアウエン自然幼稚園、ポーイング森の幼稚園。

<第9回目>
2012年4月30日から5月4日までの4日間、20代後半の幼稚園教諭のお客様のご要望を受けて、ドイツの教育機関視察プランをコーディネートいたしました。視察先は、ポーイング森の幼稚園、ファサナリ自然幼稚園、ウンターメンチング森の幼稚園、イザールアウエン自然幼稚園。

<第10回目>
2012年7月25日の半日、60代の幼稚園の園長先生と音楽の先生をされているご夫婦のご要望を受けて、ドイツの教育機関視察プランをコーディネートいたしました。視察先は、ポーイング森の幼稚園。初めてお二人の視察をサポートしました!

<第11回目>
2012年7月30日と8月1日から8月3日までの4日間、30代半ばの幼稚園教諭のお客様のご要望を受けて、ドイツの教育機関視察プランをコーディネートいたしました。視察先は、シュタイナー幼稚園、モンテッソーリ幼稚園、ファサナリー自然幼稚園。

<第12回目>
2012年11月5日、11月6日、11月8日の3日間、20代後半の保育士のお客様のご要望を受けて、ドイツの教育機関視察プランをコーディネートいたしました。視察先は、シュタイナー幼稚園、ウンターメンチング森の幼稚園、イザールアウエン自然幼稚園。

<第13回目>
2013年10月21日から10月25日までの5日間、60代半ばの森の幼稚園とモンテッソーリ幼稚園をオープンするためにご準備されているご夫婦のご要望を受けて、ドイツの教育機関視察プランをコーディネートいたしました。視察先は、ウンターメンチング森の幼稚園、イザールアウエン自然幼稚園、モンテッソーリ幼稚園、シュタイナー幼稚園、公立の幼稚園。

<第14回目>
2013年11月21日から11月25日までの3日間、50代前半の森の幼稚園をオープンされた女性2人組のご要望を受けて、ドイツの教育機関視察プランをコーディネートいたしました。視察先は、モンテッソーリ幼稚園、シュタイナー幼稚園、ウンターメンチング森の幼稚園。

<第15回目>
2013年11月26日から11月27日までの2日間、30代半ばの保育士のお客様のご要望を受けて、ドイツの教育機関視察プランをコーディネートいたしました。視察先は、イザールアウエン自然幼稚園、ハラヒング森の幼稚園。

<第16回目>
2014年3月17日から3月19日までの3日間、30代前半の幼稚園教諭のお客様のご要望を受けて、ドイツの教育機関視察プランをコーディネートいたしました。視察先は、イザールアウエン自然幼稚園、モンテッソーリ幼稚園、シュタイナー幼稚園。

<第17回目>
2014年9月29日から10月1日までの3日間、50代後半の小児科医のお客様と20代前半のお嬢様のご要望を受けて、森のようちえん視察プランをコーディネートいたしました。視察先は、ウンターメンチング森の幼稚園、イザールアウエン自然幼稚園、ファサナリー自然幼稚園。

<第18回目>
2015年6月11日、12日、15日、16日の4日間、60代の幼稚園教諭と薬剤師のお客様のご要望を受けて、森のようちえん視察プランをコーディネートいたしました。視察先は、イザールアウエン自然幼稚園、ボーゲンハウゼン自然幼稚園、ポーイング森の幼稚園、シュタイナー幼稚園。

<第19回目>
2015年11月10日の1日間、20代の前半の森のようちえんに将来携わりたいお客様のご要望を受けて、森のようちえん視察プランをコーディネートいたしました。視察先は、ウンターメンチング森の幼稚園。

<第20回目>
2016年5月2日から5月4日の3日間、20代後半の保育士のお客様のご要望を受けて、ドイツの教育機関視察プランをコーディネートいたしました。視察先は、モンテッソーリ幼稚園、イザールアウエン自然幼稚園、シュタイナー幼稚園。

<第21回目>
2016年7月25日から7月27日の3日間、30代前半の学童保育の副責任者のお客様のご要望を受けて、ドイツの教育機関視察プランをコーディネートいたしました。視察先は、ウンターメンチング森の幼稚園、ハラヒング森の幼稚園、ポーイング森の幼稚園。

<第22回目>
2017年2月13日から2月15日の3日間、20代前半の大学生のお客様のご要望を受けて、ドイツの教育機関視察プランをコーディネートいたしました。視察先は、ウンターメンチング森の幼稚園、シュタイナー学校、シュタイナー幼稚園。

<第23回目>
2017年5月18日の1日間、50代前半の元幼稚園教諭のご要望を受けて、ドイツの教育機関視察プランをコーディネートいたしました。視察先は、ウンターメンチング森の幼稚園。

<第24回目>
2018年10月4日の1日間、30代前半のお客様二人(保育士さんと森の幼稚園の経営をしたい方)のご要望を受けて、ドイツの教育機関視察プランをコーディネートいたしました。視察先は、ウンターメンチング森の幼稚園。

<第25回目>
2018年12月5日の半日間、20代前半の大学生のお客様のご要望を受けて、ドイツの教育機関視察プランをコーディネートいたしました。視察先は、シュタイナー学校。



★☆★森の幼稚園インターンシップのコーディネート★☆★
●ビジネスパートナーは、World Au Pair in JAPAN

第一期生は、2010年10月4日から11月30日までの2ヶ月間のインターンシップをガウティング森の幼稚園にて終了されました。その後、同森の幼稚園で引き続き働いて欲しいというオファーを受けられて、2011年1月から正式に有償で働かれています。そして、同森の幼稚園のご尽力により第一期生は労働ビザを取得して、2011年9月から一年間、三人目の先生として仕事されることになりました! 

第二期生は、2010年12月13日から12月17日までの1週間、2011年1月3日から1月7日までの1週間、合計2週間のプログラムに参加されました。彼女の働きぶりが評価され、1月31日から7月20日までウンターメンチング森の幼稚園にて週に2回(月水)、インターンシップが続行されました。

第三期生は、2011年5月2日から5月23日までの約3週間、フラウヒャー自然幼稚園にて実習を終了されました。。第一期生や第二期生と同様に、彼女の人間性が評価され6月と7月も働いてほしいとオファーを受けられ、7月19日まで働かれました。

第四期生は、2011年5月16日から5月27日までの2週間、ファサナリー自然幼稚園で実習されました。第四期生もまた、「引き続き実習して欲しい」と幼稚園から言われるほど頑張られました!

第五期生は、2011年6月1日から7月20日までの約2ヶ月で、第四期生と同様にファサナリー自然幼稚園で実習されました。第五期生もみんなから愛され実りのある実習をなされたようです。

第六期生は、2011年10月4日から2011年12月23日まで、ポーイング森の幼稚園にて約3ヶ月実習されました。ドイツ人ファミリーのところでホームステイもされました。私にとっては、3ヶ月間初めてみっちり実習された方でもあり、またドイツ人ファミリー宅をアレンジした初めての実習生でもあるので、感慨深いです。そして、同森の幼稚園のご尽力により第七期生は労働ビザを取得して、2011年2月から8月まで、正式な実習生として仕事されました! 

第七期生は、2011年11月14日から12月9日までの4週間、イザールアウエン自然幼稚園にて実習されました。。第七期生も第六期生と同様にドイツ人ファミリーのところでホームステイをされました。

第八期生は、2012年10月1日から11月30日までの2ヶ月間、ハラヒング森の幼稚園で実習されました。

第九期生は、2012年10月8日から12月21日までの2ヶ月半、ファサナリー自然幼稚園で実習されました。

第十期生は、2016年10月4日から11月30日までの2ヶ月、ポーイング森の幼稚園で実習されました。

<<<INFO>>>
バイエルン州自然と森の幼稚園連盟(Landesverband Wald- und Naturkindergaerten in Bayern e.V.)の会員です。
★ ミュンヘンの環境保護団体「グリーンシティ」(Green City e.V.)の会員です。

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by midorimartin | 2018-12-07 07:56 | 仕事あれこれ

モシュ森ツナギストだより執筆中です

森ようツナギストことJapanication ゲッベルみどりです。
私のブログをご訪問くださりありがとうございます。

2016年5月に「モシュ森ツナギストだより」の執筆を開始しました。
「モシュ森」とは、モンテッソーリ・シュタイナー・森のようちえんをつなげた言葉です。

2010年から森のようちえん・モンテッソーリ幼稚園・シュタイナー幼稚園・シュタイナー学校の
視察プランを手がけておりまして、これらの素晴らしい3つの教育を学び得た情報を私なりの
言葉で綴っています。

私はこの3つの教育をお客様にお伝えする「ツナギスト」の役割を担っています。

教育畑出身ではないので、あくまでもお母さん目線の視点です。
不定期更新になりますが、おつきあいのほどよろしくお願いします。

【モシュ森ツナギストだより】 Vol 1「心の根っこ探し」

【モシュ森ツナギストだより】 Vol 2「木との対話」

【モシュ森ツナギストだより】 Vol 3「自由の定義」

【モシュ森ツナギストだより】 Vol 4「ルールの必要性」

【モシュ森ツナギストだより】 Vol 5「呼吸をするような保育」

【モシュ森ツナギストだより】 Vol 6「こころの音とオイリュトミーの類似性」

【モシュ森ツナギストだより】Vol 7「愛でる力=芽出る力」



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by midorimartin | 2018-12-07 07:53 | コラム

【視察】自由ヴァルドルフ シュタイナー学校

12月5日(水)、20代のお客様のリクエストで、一年ぶりに自由ヴァルドルフ シュタイナー学校を訪れました。



スケジュールは以下の通り。

1) エポック授業(算数) 小学4年生 (8:10 - 9:55)
   休憩
2) 音楽 中学2年生 (10:15 - 11:00)
3) 英語 小学3年生 (11:05 - 11:50)
4) オイリュトミー 小学6年生 (11:55 - 12:40)
   ランチ 



毎回の視察で新しいことを学ぶのですが、私が今回の視察で学んだことは、

 「音楽と運動は人間の成長を助けるツール」

 「対人関係の強化には間の調整が不可欠」

の2点です。


具体的には、こんな感じです。



視察日の次の日が老人ホームの慰問日とのことでしたので、エポック授業にて
お年寄りに聴かせるためのクリスマスソング数曲、子供たちは練習していました。




詩の朗読も練習していたのですが、感心したのは、
発音が難しい箇所の子音の発音や母音の数をあらかじめ練習したことです。



また、リトミックをした際に、最後は無音で振り付けだけで行ったので、
それも、言葉が心の中に入ってきやすい方法だなあと思いました。




歌の練習の際に、先生が黒板に五線譜を描いて、「全音符」、「2分音符」、
「4分音符」の長さを学びました。




聞いているときに、もしかしたら、算数に繋げるために音符の長さを学んでいるのかなあと思ったのですが、授業後に先生から「そうです」と言われ、「想像どおり!」と
思って嬉しかったです。




9時少し前に、3桁や4桁の割り算の勉強が始まりました。例えば、こんな問題です。



「972➗4」



解き方はこんな感じです。


972
8 --->> 2
------
17
16 ---->> 4
------
12
12 ---->> 3
------
0


答えは「243」です。


また、合ってるかどうかの確認として、「243x4」を行いました。



みんなで一緒にする問題は2つのレベルに分かれていました。



「算数が苦手な子用」と「算数が得意な子用」です。




大きな黒板には、算数が苦手な子のための問題が書かれていて、
小さな黒板に、算数が得意な子のための問題が書かれていました。




希望者が先生のところに行って答え合わせをした後、
宿題の問題を先生が大きな黒板に書き始めました。




9時30分になり、先生が物語の語り聴かせが始まりました。吹雪の中、兄弟が冒険する話です。どうも続きの話のようで、最初、それまでのあらすじを覚えている子供たちに
話させた後、15分ほど、先生が語り部を行いました。ストーリーは続くようです。



9時45分になり、終わりの歌を歌って、午前のおやつの時間になりました。





次は音楽の時間です。イスマニングのシュタイナー学校の窓口になっている日本人の先生が音楽の先生なので、彼女の授業を見学しました。




まずは、拍子の練習をしてから、発声練習。輪唱も少し歌いました。




そして、木琴を使ったグループセッション。まずは2人で行う即興セッション。




最初の演奏者ががまず2つの音を奏でて一つの音程(インターバル)を作ります。
その音程がメロディーの「始まりの門」で、その音程の雰囲気を受け取って、
二人目がメロディーをつなげて終わりまで持っていきます。





音程で作られた緊張を、二人目が緩和しながら終わらせる、という共同作業。




それぞれの感性がぶつかり合うセッションであり、聴いていて、非常に興味深かった
です。




3人や4人のセッションに移行しました。



こちらも「ベース」の音を奏でる1人あるいは2人に、「メロディー」を繋げる2人が
加わります。



「綺麗な終わり方」についても 先生と生徒でディスカッションが行われました。




ランチの際に、先生から教えて頂いたのですが、この「インターバル」の作業は、
なんと対人関係の強化に繋がっているのだとか。



ネットで検索してみると、「インターバル」という意味は多数あり、スポーツでは
「休憩時間」、そして、一般的には、「隔たり」、「間隔」、「合間」、「間」が
適用されるようです。



人と接する際に「間」は大事なので、この「間」を木琴のセッション、すなわち「音楽」で学ぶことができるというのは、私にとって、非常に斬新でインスピレーションをもらいました。




次の英語の授業では、お客様が英語を理解される方でしたので、私は訳す必要がありませんでした。




最初、全員で英語の歌を歌い、リトミック。そして、パートに分かれて会話劇に変わりました。



猫とネズミが出てくる歌です。先生がリコーダーを吹いて子供たちは歌います。



エポック授業と同様に、後半、パディントンベアーのお話があり、あらすじを子供たちがドイツ語で言ってから、先生が英語で語り聴かせをしました。「続く」と言って終了しました。



最後はオイリュトミー。フォルメンを作って、バチのような木の棒を使った動きもありました。



音楽と運動が重なりあう優美な時間です。




授業後に先生に尋ねたところ、拍子がわかりやすくなるので、バチを使った
動きを取り入れているのだとか。つまり、オイリュトミーでリズムを学んでいるのです。



拍子が変わると、アクセントが変わり、ニュアンスが変わり、リズムが変わります。




対人関係において、他人との「間」を保つことはとても大事なわけで、
シュタイナー学校では、どの「間隔」や「間」や「リズム」が人との付き合いで、
心地良いのかを学んでいるのかもしれないと思いました。



また、今回の視察で発見したこととしては、シュタイナー学校では、45分授業のうち、最初のウォームアップ(導入)と、授業の最後のクールダウン(息抜き)を
合わせて15分ほど行い、残りの30分間を集中して勉強するスタイルを導入して
いるのかもしれないということ。



そう思うと、ウオームアップとクールダウンは生活や仕事でも大切な要素かも
しれないので、私も取り入れたいと思いました。



シュタイナー教育は深いです。次回の視察が楽しみです。



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by midorimartin | 2018-12-07 07:00 | シュタイナー教育